★読書
『言語化するための小説思考』、『ハリウッド映画の終焉』、『モンゴル帝国』、『いきりの構造』
★漫画
『シュトヘル』
★映画
『演劇1・2』、『選挙』、『寄生獣1・2』、『ボーイズ・オン・ザ・ラン』、『おんどりの泣く前に』、『県警対組織暴力』、『リコリス・ピザ』、『インソムニア』、『トゥルー・ノース』、『シンプル・プラン』、『ようこそ映画音響の世界へ』、『フラガール』、『パンダコパンダ1・2』、『ザ・スーサイドスクワット』、『ラスト・ショー』、『ソロモンの偽証前・後』(U-NEXTで)
『ふつうの子ども』、『ウィキッド』(amazon primeで)
『エイリアン1〜4』、『エイリアンVS.プレデタ―』、『ロード・トゥ・パーディション』、『エネミー・ライン』、『クール・ランニング』、『リメンバー・ミー』(2回目)、『アベンジャーズ・エンドゲーム』、『ビッグ』、『アンストッパブル』(Disney+で)
『落下の王国』、『爆弾』、『ウェポンズ』、『みんな、おしゃべり!』、『ポンヌフの恋人』(映画館で)
★テレビ・ラジオ
『映像の世紀バタフライエフェクト』【独ソ戦】、『3か月でマスターする世界史』【①~⑫】、『あまちゃん』(NHKオンデマンドで)
『水曜日のダウンタウン』、『マルコポロリ』、『相席食堂』、『アメトーーク』、『THE MANZAI』、『総理大臣ダ~ツ~』、『M-1グランプリ2025』、『M-1アナザーストーリー』、『ザ・イロモネア』、『芸人報道』、『検索ちゃんネタ祭り』、『楽屋ニュース』、『正解は1年後』、『紅白歌合戦』(地上波・Tverで)
『チャンスの時間』(Abemaで)
『芸人キャノンボール』、『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(U-NEXTで)
『シナントロープ』(amazon primeで)
『マヂカルラブリーのANN0』、『みなみかわと大島育宙の炎上喫煙所』、『オトステ』、『真空ジェシカのラジオ父ちゃん』、『神奈川ディスラブ』、『きしたかののブタピエロ』(spotifyで)
『ウエストランドのぶちらじ』(Youtubeで)
★音楽
米津玄師・King Gnu・YOASOBI・Vaundy・神聖かまってちゃん(Spotifyで)
今月観て一番良かったのはクルド人とろう者のコミュニケーションを描いた『みんな、おしゃべり!』だった。近年、御題目のように語られる「多様性」や「共生」とは距離を置きつつ、コメディを交えながら深刻な問題を描いていてとても良かった。話題になった『じゃあ、あんたが作ってみろよ!』も家庭における役割などに対する相互理解を描いていたが、構造がシンプルで個人的にはそこまで刺さらず。